Wikipediaへの寄付 再び。
2014-07-12


先日、Wikipediaを利用するとまた寄付のリクエストが表示されていました。

 どうやら一年に一回の寄付のシーズンらしい。またと感じるのは月日のたつのが早くなったからでしょう。

 ちなみに前回寄付をしたのは2011年らしい。
[URL]

 Wikipediaはさんざん利用しているので、再度寄付をしてみました。



 で、Wikipedia 寄付で検索してみると、こんな記事が上位に表示されます。
[URL]

 う〓ん、凄い催促メールが来たなんて記憶は全然ないけどなぁ。

 2012年と2013年のメールフォルダーを検索しても一件もヒットしないし。

 頻繁にって書いてあるけど、具体的な数字が書いてないし、メールの内容を見ても、一年に一回という感じに読めます。

 こいつネタ切れで捏造記事でも書いているんじゃないか?
(-_-;)

 日本は利用率20%に対して寄付の率は0.4%なんだとか。ようはWikimediaからしたら持ちだしということですね。この寄付低迷の一端をこいつの記事が担っているとしたらとんでもない話です。
(-_-;)



 ちなみに、催促メールが頻繁に来たという印象を受けたのは赤十字の方です。東日本大震災の時に寄付したら、何通か来たので、メールはお断りしました。

 世界の災害に寄付していたらきりがないし…

 でも、台湾で何か問題があったらぜひ寄付をしたい。最近まで知らなかったけれど、彼らは日本を随分と好きらしいし、東日本大震災の時も随分と寄付をしてくれたらしい。多謝。



 それにしても、サーバー管理者に対する報酬もわかるけれど、記事を寄稿している方々への報酬の仕組みはないんだろうか。

 詳細な解説記事などを読むと感嘆する時があります。
[雑記]

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